相続登記で登記漏れしやすい土地とは?~相続プラス監修記事~


2024年4月1日から相続登記義務化がスタートしました。みなさんのなかには、ご自身で相続登記をしようとお考えの方もいると思います。そこで、相続登記で漏れやすい不動産について、相続プラスの記事「相続登記で登記漏れしやすい土地とは?対策とあわせて解説を監修しました。

ご参考になれば幸いです。

「被相続人が所有するすべての不動産は相続登記が必要です。しかし、中には存在を把握できずに登記漏れしてしまう不動産もあります。登記漏れした不動産が判明すると、遺産分割協議のやり直しや登記の手続きなど手間もコストもかかるものです。この記事では、登記漏れしやすい不動産や登記漏れしないための対策について解説していきます。」続きを読む・・・



相続登記で登記漏れを無くそう

新百合ヶ丘麻生区川崎市・稲城市

司法書士田中康雅事務所


司法書士田中康雅事務所|新百合ヶ丘・麻生区の相続相談

新百合ヶ丘・川崎市麻生区の司法書士田中康雅事務所。相続実務30年以上。「心を軽くする相続」をコンセプトに、相続登記・遺産整理から自宅の承継、遺産分割、二次相続まで、法・税・暮らし・想いの4つの視点で相続全体の道筋を整えます。相続税が関係する場合は税理士と連携し、必要な打ち合わせにも同席。争いがある場合は、道筋を整理したうえで弁護士をご紹介します。NPO法人相続アドバイザー協議会専務理事。

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